2008年08月15日 (金) 00:08 | 編集

新宿御苑に行って参りました。いや〜、入園にお金がかかる公園なだけあって、ちゃんと整備されているし、ゴミも落ちていないし、いい公園ですね。

こんなに大きなもみの木があるんだよ。公園に訪れた人々はレジャーシートを敷いてリラックスしたり、宴会をしたり、ボール遊びをしたりと思い思いに過ごしていました。意外と外国人がいたように思います。


新宿御苑は私が知っている公園の中でも(あまり公園は知らないが)素晴らしい公園で御座いましたよ!!

新宿御苑を後にして都庁に行く。大学時代の通学でほぼ毎日新宿に行ってましたが、初めての都庁。

こちらが都庁展望室からの眺め。展望室は無料で行けるから嬉しいね。
今日のsomething
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2008年08月14日 (木) 23:41 | 編集
またまたお久しぶりです。例によって溜めた写真を放出したいと思います。
ということで随分前の話になりますが、ちょっと恒例になりかけてならなかったJリーグ観戦の模様をボチボチ紹介していこうかな〜。

浅井さんと荻野さんと私で東京ヴェルディ対ジェフ千葉を観戦しに行きました!今シーズンからヴェルディに大黒が加入し、オフェンス面が強化された。がしかし、ヴェルディ攻撃陣の核であるフッキ選手がライバルであるFC東京に移籍したので、個人的にはオフェンスはマイナスになった感があります。

性懲りもなく応援を続けるヴェルディサポーター達。最初はヴェルディの応援歌が歌えなかったが、ちょっとは知った顔で歌えるようになりましたよ。

う〜ん相変わらずスポーツ観戦はいいね、健康的な週末。今度は自分がスポーツをしたいね。フットサルかスカッシュかな。勿論この試合もヴェルディは勝ちましたよ。
この日は帰りに湘南台の八十別家で飲みました。盛り上がったのは「通勤電車で腹が立つこと」。電車内でギターの練習をしているヤツがいるという話に「いるいる!わかるわかる!」と楽しみました。
今日のsomething
川端康成の「伊豆の踊り子」の表紙を期間限定で荒木飛呂彦先生が描いております。ちなみに、death noteの作者も夏目漱石の「こころ」などの表紙を描いております。
ということで随分前の話になりますが、ちょっと恒例になりかけてならなかったJリーグ観戦の模様をボチボチ紹介していこうかな〜。

浅井さんと荻野さんと私で東京ヴェルディ対ジェフ千葉を観戦しに行きました!今シーズンからヴェルディに大黒が加入し、オフェンス面が強化された。がしかし、ヴェルディ攻撃陣の核であるフッキ選手がライバルであるFC東京に移籍したので、個人的にはオフェンスはマイナスになった感があります。

性懲りもなく応援を続けるヴェルディサポーター達。最初はヴェルディの応援歌が歌えなかったが、ちょっとは知った顔で歌えるようになりましたよ。

う〜ん相変わらずスポーツ観戦はいいね、健康的な週末。今度は自分がスポーツをしたいね。フットサルかスカッシュかな。勿論この試合もヴェルディは勝ちましたよ。
この日は帰りに湘南台の八十別家で飲みました。盛り上がったのは「通勤電車で腹が立つこと」。電車内でギターの練習をしているヤツがいるという話に「いるいる!わかるわかる!」と楽しみました。
今日のsomething
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2008年07月26日 (土) 01:47 | 編集
確か結構久しぶりに四人で飲み会をしたんだと思う。この時もまだ働いていなかった。でも就職先は決まっていたんだよなぁ〜。まぁサクサクいってみようか!!

一次会はさくら水産でした。基本的に筆者は人に抱きついている写真が多いような多くないような。

なんか、若々しいなぁ〜。みんな学ランからスーツになりましたとさ。

で、二次会はカラオケ。

歌う渋谷。

腹を出して歌う荻野。

やっぱり浅井に抱きつく筆者。
みなさん仲が良いですねぇ〜。またパッとできたらいいねぇ〜。花火とかしたいねぇ〜。夏だねぇ〜。
今日のsomething
Oh!! セイラ迷わないで!! 心の感じるままに!!

一次会はさくら水産でした。基本的に筆者は人に抱きついている写真が多いような多くないような。

なんか、若々しいなぁ〜。みんな学ランからスーツになりましたとさ。

で、二次会はカラオケ。

歌う渋谷。

腹を出して歌う荻野。

やっぱり浅井に抱きつく筆者。
みなさん仲が良いですねぇ〜。またパッとできたらいいねぇ〜。花火とかしたいねぇ〜。夏だねぇ〜。
今日のsomething
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2008年07月26日 (土) 01:16 | 編集
本当に久しぶりの更新。仕事が始まり、なかなかパソコンに向かう時間が少なくなったことで約一ヶ月程更新しなかったが、なんとな〜く本当になんとな〜く疲れることに慣れてきたので、徒然に更新でもしていこうかしら。まぁそれにしても夏真っ盛り!雨もあまり降らないまま梅雨が明け、太陽にさらされる毎日でございます。夏は好きですか?私は大好きです。日に焼けてもシミが出来ても大好きです。
ブログは更新しなかったが、写真だけは撮っていたので、もったいないからバンバン使っていこう!!

一ヶ月ぐらい前に上野へ行って参りました。写真は不忍池。この時はまだ仕事をしていなかった。あぁ懐かしいな〜、今思うと時間を贅沢に使っていましたね。

何のために行ったかというと、この井上雄彦展を観るためにいったのだ。だがしかし!当日券はすでに完売しており中に入ることが出来なかった。恐るべし井上雄彦ファン。美術館の当日券が売り切れなんて筆者は初めての体験である。

シャーネーからビール片手にアメ横をフラフラ。はっきり言って何も買うものはない。というか、筆者はアメ横が上野にあるということを知らなかった。この日までアメ横は横須賀にあるとなぜか思っていた。多分勝手にアメ横の「横」を「横丁」でなく「横須賀」でとっていたのだろう。

なんか知らないが上野は日本の眼鏡界の総本山らしい。というわけで筆者は上野の眼鏡屋を物色したのだが、一軒以前から気になっていた眼鏡屋があった。その名も「世界の眼鏡」。思い切って入ってみたが、「当店は御紹介を受けたお客様しか利用出来ません」と軽く断られてしまった。シャーネーから御徒町駅近くにある「白山眼鏡」という、もたいまさこ御用達の眼鏡屋があるので行ってみた。上野店が本店ということもあり、品数が他の店舗より多いような気がしたが、多分それは「本店」という言葉に流されてのことだろう。

あぁ、ビアガーデン行きたい。去年ビアガーデンに行ったが、なぜかビールを頼まなかった思い出がある。よっぽど金がなかったに違いない。

「さらばアドリア海の自由と放埓の日々よ」 byポルコ・ロッソ
今日のsomething
夏になると速い曲が聴きたくなるぜ!オフスプのギターカッティングを中学時代真似しました。メチャメチャ手が疲れたのを覚えてる。
ブログは更新しなかったが、写真だけは撮っていたので、もったいないからバンバン使っていこう!!

一ヶ月ぐらい前に上野へ行って参りました。写真は不忍池。この時はまだ仕事をしていなかった。あぁ懐かしいな〜、今思うと時間を贅沢に使っていましたね。

何のために行ったかというと、この井上雄彦展を観るためにいったのだ。だがしかし!当日券はすでに完売しており中に入ることが出来なかった。恐るべし井上雄彦ファン。美術館の当日券が売り切れなんて筆者は初めての体験である。

シャーネーからビール片手にアメ横をフラフラ。はっきり言って何も買うものはない。というか、筆者はアメ横が上野にあるということを知らなかった。この日までアメ横は横須賀にあるとなぜか思っていた。多分勝手にアメ横の「横」を「横丁」でなく「横須賀」でとっていたのだろう。

なんか知らないが上野は日本の眼鏡界の総本山らしい。というわけで筆者は上野の眼鏡屋を物色したのだが、一軒以前から気になっていた眼鏡屋があった。その名も「世界の眼鏡」。思い切って入ってみたが、「当店は御紹介を受けたお客様しか利用出来ません」と軽く断られてしまった。シャーネーから御徒町駅近くにある「白山眼鏡」という、もたいまさこ御用達の眼鏡屋があるので行ってみた。上野店が本店ということもあり、品数が他の店舗より多いような気がしたが、多分それは「本店」という言葉に流されてのことだろう。

あぁ、ビアガーデン行きたい。去年ビアガーデンに行ったが、なぜかビールを頼まなかった思い出がある。よっぽど金がなかったに違いない。

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今日のsomething
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2008年06月23日 (月) 02:25 | 編集

その何十人という人が走ってくる乱雑な音の正体を自分の目で確認する寸前に。一つの情報が無理矢理私の頭にインストールされてきた。(夢というものは大体特異な状況下で話が進むものだが、なぜだかその特異な状況が案外当たり前に感じていたりするものである。今、私はここで「インストール」という、まるで百貨店のフロアという閉塞された世界の外部に私を操る存在があるかのような表現を用いたが、夢の中では自分で今の状況を把握しているという表現に近い)
その情報とは以下の通りである。
一、私はお笑いコンビの「C・K」の兄C・Sの弟であるが、決して実際の弟のC・Kではない。
一、兄の国籍はKである。(このことは、夢の中でのことであり、決して事実ではない)(夢の中では国籍がKの人のことを「K県出身」と呼んでいる)
一、夢の中では「K県出身」であるということだけで、ゾンビに食い殺されることになっている。
一、私は兄であるC・Sを命に代えてでも守らなければならない。
以上のインストールが終了し、自分の右手を見ると衣服を取り扱うフロアであるだけに裁断バサミが握られていた。
そして、とうとう私は群集が押し寄せてくるような乱雑な音の正体を目で確認する。
それは、何十人というランジェリー姿の若い女性達の集団であった。そして、その女性達が私を目掛けて突進してきた。私は確信した。「こいつら、普通の若い女性のように見えるが実はゾンビだ。そして、私がここで倒されたら兄が取り殺されてしまう」
ゾンビの群集がハンガーにかかっている服を押し倒し近づいてくる。試着室からもゾロゾロ出てきた。
ゾンビ全員が両手を前に水平に上げて所謂「スリラー」をしているのでお腹ががら空きである。しかも、ランジェリー姿ということもあって衣服による保護もない。私は、先頭に来たゾンビのお腹にフカブカと裁断バサミを突き立てた。しかし、相手には何のダメージもない。ゾンビだからなのか出血もない。
しかも、ハサミを抜くと傷口が塞がっている。次々に可愛い女の子ゾンビのお腹にハサミを刺すのだが、全く倒せない。だが相手も少々痛いのか。お腹を刺すごとにそれぞれが「いたぁ〜い」とか「やだぁ〜」とか「もうやめてよぉ〜」と可愛く言う。
私は叫んだ。「そんな可愛く言ったって無駄だぞ!!お前らはいつもそうやって俺をだますんだ!!俺をはぐらかして本当は兄さんを食べようとしているんだろうがぁー!!」
私の叫びも虚しくゾンビは私を押しのけて兄のいる方角へ移動していった。(夢の中では、兄は北にしか移動できない習性があり、ゾンビも北にしか移動出来ない。)
私は、兄に申し訳なくて悔しさに浸ったところで目が覚めた。
以上が、昨日見た夢の話である。私が起きた後に何をしたかは言うまでもない。
この話は、見て分かる通りフィクションです。
今日のsomething
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